風俗が高すぎて脳内会議開催

存在感は大きいですが、それだけじゃない

風俗業界に於けるデリヘルの存在感の大きさは、日に日に高まっていると言っても決して過言ではないと思うんですけど、存在感の高さだけじゃなく、実際に遊んでみるととても楽しいのもまた、紛れもない事実なんですよね。だから風俗で遊ぶ時に自分が実感しているのは、とりあえずデリヘルにしておけば間違いはないんじゃないのかなってことなんです。それだけ増えているということは、デリヘル業者内の競争だって熾烈なものになっているんですよ。デリヘルのホームページたちを見ると分かるんですけど、営業努力というか、どうすればお客にアピール出来るのかということまでしっかりと考えられていますよね。決して自己満足ではなく、お客の存在を真剣に考えているのが良く分かるんです。だからこそ、じゃあ風俗で遊ぶならデリヘルにしておけば間違いはないんじゃないのかなって思うんですよね。その方が自分自身、いろいろな気持ちにさせられると言うのはありますし。

残業と自分と風俗との関係

残業が多いのは仕方ないとは割り切れていますけど、そう割り切れるようになったのもデリヘルのおかげなのかもしれません。それまで残業が多いことに対してイライラすることも多かったんです。特に風俗で遊ぼうかなって思っている時にやたらと長時間の残業になると、風俗店への予約が無駄になったりとか、むしろ予約を断らなければならないとか。それが続くと、予約そのものをしなくなるというか、風俗そのものが遠のいていくなって感じていたんですよね。かといって休日は休日で他に用事もあります。だから残業が多いおかげで風俗生活がかなり薄くなっていたんですけど、デリヘルで遊べば残業の後でも問題ないなって。だから、最近ではデリヘルでお世話になるようになったんです。そうすると、別に何時間残業してもいいかなって気持ちになったんですよ(笑)つまり、自分の気持ちは残業ではなく、風俗で遊べるのかどうかということがとっても大きいものなんだなと(笑)